Peace Signs (by Yoshikazu TAKADA)
ただのだらしない天パーのおっさんwww
昔から不思議でしょうがなかったんだが、Twitter JapanとかPaypal Japan、EA Japan、UBI Japanといったように
後ろにJapanが付くだけで、公式と比べありえない程劣化するのはどうしてなんだぜ?ゲーム屋関連やWinRAR Japanみたいなとこは、公式に比べ大分ボッタクリしてる癖してパッチひとつ、バージョンアップひとつ取っても放置プレイ。
Twitter JapanやらPaypal Japanみたいなとこは、ことある毎に個人情報の収集とSPAM配信に余念がない。ぶっちゃけ、無い方が遥かにマシってレベル。
どうしてこうなった?
お料理をお楽しみください@KeithYokoma! https://t.co/8sB2CAEScJ
— UberEATS_Japan (@UberEATS_Japan)September 30, 2016
日本をどうしてJapanというか、考えたことありますか。。「日の出の国」を中国の福建語でジペンクオJih-pen-kuoといいます。唐代には、クオ(国)を省略して、ジーペンと言ってました。これがJapanの語源です。聖徳太子が隋に対して述べた「日出処天子」は影響力があったのか
IT教育熱が高まるにしたがって、生徒にノートPCやタブレット端末を与え、コンピュータ教育に活用するという試みが盛んになってきています。しかし、無償でノートPCを生徒全員に配布するという試みを2009年から続けてきた学校が、生徒全員からノートPCを回収し廃棄することで、ノートPC全員配布型の教育を終了することにしました。
Why a New Jersey school district decided giving laptops to students is a terrible idea | The Hechinger Report
http://hechingerreport.org/content/new-jersey-school-district-decided-giving-laptops-students-terrible-idea_16866/
アメリカ・ニュージャージー州のホーボーケン中学校・高校は、2009年から7年生(日本の中学1年生)の生徒全員に、教育目的でノートPCを無償で配布し授業で使うことにしました。このようなコンピュータ教育の必要性は全米中で共通認識されており、同様のプロジェクトを行う学校は多く、デジタル教育センターによると2013年のコンピュータ教育への予算は前年比2億4000万ドル(約247億円)増の100億ドル(1兆280億円)にも上るとのこと。
しかし、ホーボーケン校は従来のコンピュータ教育プログラムを止め、生徒に配布していたノートPCを全部回収し廃棄することを決定しました。
ホーボーケン校の無償ノートPC支給プログラムは当初からトラブルつづきだったと言います。コンピュータネットワークエンジニアのジェリー・クロカモ氏が2011年に同校のプログラムに参加した時点で、7年生・8年生・9年生の3学年の生徒全員がノートPCを所持している状態だったところ、毎日のようにやってくる修理依頼に圧倒されたとのこと。生徒たちは「本を落としたら壊れちゃった」「上に座られて壊れちゃった」「落としたら壊れちゃった」と画面が割れたノートPCやバッテリーが死亡したノートPCやウイルスに感染しまくったノートPCを絶え間なくクロカモ氏に持ち込んで来たそうで、破損を予防するためにハードタイプのケースを導入しても「完全なまでに破壊されたノートPC」が持ち込まれてくるのを止めることはできなかったそうです。
また、クロカモ氏は盗難防止用の追跡ソフトウェアをすべてのノートPCに導入していたにもかかわらず、紛失して見つかることのないノートPCが続出したとのこと。
ホーボーケン校では配布したノートPCにポルノサイトやオンラインゲームサイトにアクセスできないようにする「Net Nanny」と呼ばれるソフトウェアを導入していましたが、このような対策は「12歳のハッカー」たちにはまったくもって無意味で、ネット上にNet Nannyをハックする方法を詳細に示した掲示板が立ち上がり、次々とハッキングされるのを防ぐ術はなかったとのこと。
By Salim Fadhley
さらに、配布されたノートPCの性能が低かったこともあり、授業では多くのノートPCがクラッシュし、「教育用ソフトウェアを起動させるのに20分もかかる」という「惨事」さえあったとホーボーケン校の数学教師・ハワード・マッケンジー氏は語ります。マッケンジー氏によると、遅すぎるノートPCを諦めて、結局は電子ホワイトボードに頼ることも多かったとのこと。
しかし、教育者の立場からすれば厄介なことこの上ないノートPCですが、それは生徒の立場でも同じだったようです。ホーボーケン高校3年生のマイケル・ラニエリさんは、配布されたノートPCが回収されて良かったと話します。無償提供されたノートPCは、配布される際に「万一、盗難に遭った場合には両親が弁償する」という覚え書きへのサインが求められていたとのこと。ラニエリさんは、ノートPCが回収されたおかげで盗難を恐れる必要がなくなりストレスから解放されたと話しています。
ヤフーのまとめサービスならではの点としては、同社のスタッフである“サーファー”がテーマの設定やアイテムの収集に参加することが挙げられる。
かつてYahoo! JAPANの検索サービスの「検索ディレクトリ」方式であったころ、同社には、日々ネットの新規サイトなどを巡回(ネットサーフィン)し、各担当分野ごとに有用なサイトなど人力で判断、検索ディレクトリに整理・登録する作業を行うサーファーと呼ばれるスタッフがいた。 ロボット検索メインに移行した現在では、正式な肩書きとしてのサーファーはいなくなったが、そのノウハウは今も受け継がれており、ウェブ上の情報を収集し、Yahoo! JAPANの各種サービスのコンテンツとして整理する編集部門のスタッフが多数いるという。例えば「Yahoo!ニュース」では、あるトピックに対し、新聞社などのニュース記事を掲載するだけでなく、関連する資料などの各種ウェブ情報も集めてリンクを掲載している。いわば、日本で最も閲覧されているまとめページのキュレーターとも言える。 ヤフーでは、こうした編集部門のスタッフを今でも慣習的にサーファーと呼んでおり、今回、その人的リソースと編集力をYahoo!くくるで活用するとともに、こうしたまとめ的作業の場を社外へも拡大することにした。
googleで「いいえ」と検索すると、
Yahoo Japan!がトップに出てくるのってご存知ですか?
すごくないですか?
ほとんどのサイトの「はい」「いいえ」の選択画面で「いいえ」を選択するとYahoo Japan!にリンクされているからですかね。
事態を重く受け止め本人を懲戒処分しました。社員教育を徹底します。→クラウドソーシング業界を揺るがした“大炎上”の一部始終 http://japan.cnet.com/news/commentary/35036388/ … @cnet_japanさんから
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“クルマの燃費を、日本ではガソリン1リットルで何キロ走れるかで表しますよね。でも、よその国では分子と分母が逆で、一定の距離を走るのにガソリンをどれだけ食うかで表します。 (中略) どんな経緯でこんな天地がひっくり返るような違いが起こったのか知りませんけど、日本人は与えられたリソースの中でどこまでやれるかで評価する、西欧人は目指すゴールに到達するためにどれだけリソースをつぎ込まなければならないかで評価するという違いだと考えると興味深いなあ。”
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性能評価 vs. 目標達成コスト [燃費のお国柄] - higuchi.com blog (via stupidgeek)
2010-12-19
(via mmtki)
